先週は東西で開催されたG2がともに波乱の決着となりましたが、西の立役者エコロディノス(11人気1着)の激走情報をピンポイントで届けてくれたのが「大スポ赤城記者の栗東トレセンレポート」!
※「京都大賞典でギャンブルするなら/大スポ・赤城記者の栗東トレセンレポート」より抜粋
管理する大久保調教師の手ごたえや、JRA重賞初制覇となった田口騎手起用の理由まで教えてくれていました!
同馬は「インスタントジョンソンじゃい・重賞予想/京都大賞典」でじゃいさんも本命に推していただけに、亀谷競馬サロンのメンバーの皆さまならこの結果もきっちし仕留められた方も多かったのではないでしょうか!
※「インスタントジョンソンじゃい・重賞予想/京都大賞典」より抜粋
さらに先週は、ノーザンファーム天栄の木實谷場長も「ゲート試験合格後も順調で、今のところ折り合いもスムーズですので、良いレースができると思います。」と期待されていた2歳馬ヴァルカモニカが土曜東京5R(芝1800m)の2歳新馬戦で圧巻の走り!
※「秋の東京開幕! 新馬を含め評判馬が続々登場!/NF天栄・木實谷雄太~フロントライン #239」より抜粋
日曜東京6R(芝1600m)を制したジョ―ティスも「いかにも芝のマイルで走れそう」という木實谷場長の言葉通り、芝マイルでのデビュー戦を見事に勝利。将来の活躍が楽しみな2歳牝馬2頭の次走以降についても「ノーザンファーム天栄・木實谷雄太「フロントライン」」で取材してまいりますので、要注目です。
※「秋の東京開幕! 新馬を含め評判馬が続々登場!/NF天栄・木實谷雄太~フロントライン #239」より抜粋
先週船橋競馬場で開催されたマリーンCでは、「競馬オタク・坂上明大の南関競馬予想」で坂上さんが◎▲○で本線的中!
※「マリーンカップ/競馬オタク・坂上明大の南関競馬予想」より抜粋
今週も交流重賞が3日連続開催と盛りだくさん!先週の「キムラヨウヘイ×大臣 ~競馬“真”格言」では、10月7日(水)のジャパンダートクラシックを予想する上で大切な要素を語ってくれています!
※参考:「ジャパンダートクラシックで狙うべきは春の三冠路線組?中央重賞組?/キムラヨウヘイ×大臣 ~競馬“真”格言」
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2026/10/05 (月)
