▼名古屋グランプリ
5/6(月) 名古屋ダ2100m 発走:16:55
【傾向分析】
今年と同じコースで行われるようになった一昨年は5番人気2着のヴァンヤールが父欧州型ノーザンダンサー系、母父ロベルト系。3着のラーゴムは父がオルフェーヴルで自身は芝中距離重賞勝ち馬。
昨年も勝ったディクテオンは父欧州型、母父も欧州型ノーザンダンサー系。欧州芝寄りのスタミナ、馬力も備えた血統が走りやすい。
【名古屋グランプリ 本命馬・見解】
2024/05/05 (日)
亀谷敬正の最終見解/名古屋グランプリ
- 2026/02/22 (日) 亀谷敬正の最終見解/フェブラリーS
- 2026/02/21 (土) 亀谷敬正の最終見解/ダイヤモンドS
- 2026/02/15 (日) 亀谷敬正の最終見解/共同通信杯
- 2026/02/14 (土) 亀谷敬正の最終見解/クイーンC
- 2026/02/10 (火) 亀谷敬正の最終見解/東京新聞杯
亀谷敬正
血統馬券予想理論「血統ビーム」の提唱者で、ブラッドバイアス、大系統、小系統などの血統予想用語、概念の作者。血統ビームの革新性は20世紀末の競馬予想界に衝撃を与え、現在も競馬ファン、競馬評論家に多大な影響を与え続けている。2019年には世界初となるリアル競馬サロン「亀谷競馬サロン」を開設。
