▼さきたま杯
6/19(水) 浦和ダ1400m 発走:17:45
【傾向分析】
直線が短い小回りの短距離。JRA所属馬が苦戦しやすいレース。2018年以降でも5番人気以下のNAR所属馬が6度馬券に。
血統面では芝指向の要素が問われていて、父サンデー系(大系統)が4連覇中。昨年はNAR所属の父サンデー系(大系統)の人気薄が1、2着で波乱。かつてはメイショウバトラー、リミットレスビッド、ノーザンリバーといった芝重賞でも実績のあった馬も勝っている。
【さきたま杯 本命馬・見解】
2024/06/18 (火)
亀谷敬正の最終見解/さきたま杯
- 2026/03/01 (日) 亀谷敬正の最終見解/中山記念
- 2026/02/28 (土) 亀谷敬正の最終見解/オーシャンS
- 2026/02/22 (日) 亀谷敬正の最終見解/フェブラリーS
- 2026/02/21 (土) 亀谷敬正の最終見解/ダイヤモンドS
- 2026/02/15 (日) 亀谷敬正の最終見解/共同通信杯
亀谷敬正
血統馬券予想理論「血統ビーム」の提唱者で、ブラッドバイアス、大系統、小系統などの血統予想用語、概念の作者。血統ビームの革新性は20世紀末の競馬予想界に衝撃を与え、現在も競馬ファン、競馬評論家に多大な影響を与え続けている。2019年には世界初となるリアル競馬サロン「亀谷競馬サロン」を開設。
